2007年03月30日

人の営みのすぐ傍に・・・藤前干潟。

こんばんわ〜。
ラムネット編集委員会 Y介です。
 
いや〜、年度末ですね。
社内が慌しいです。
 
社会人となって早1年。
失敗ばかり繰り返してきた気もしますが、
1年経ってしまいました。
このあっという間の短い期間中、少しでも成長出来たのでしょうか?
 
・・・・。
 
 
さて、本日も駆け込みで写真が届きましたよ!!
名古屋の登録湿地、藤前干潟です。
 
臨海工業地帯に囲まれた都会の景観ですが
渡り鳥の餌となるカニや小魚が豊富に生息しているため、
シギ、チドリをはじめとする沢山の渡り鳥が訪れるそうです。
 
なんでも、ゴミの埋立地化計画から護られた、
人々に愛された干潟なんだとか。
 
う〜ん、人間の活動のすぐ傍に、生物に優しく、
人々に愛される湿地が残っている・・・。
 
こんなレアなケースもあるんですなぁ・・・。
 
それもこれも、活発な市民活動のおかげだとか。
藤前干潟、取材してみたいものです・・・。
 
ラムネット編集委員会 干潟愛好係 Y介
posted by ラムネット編集委員会 at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/37283100

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。